Top

11猫の賑やか大所帯も今は昔。うちの子1にゃん1わんと預かり3にゃんを中心にまったり日常語り。なんとなく、さりげなく更新再開中。
by.マナ(mana_blog)
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
本サイト
他のblog
カテゴリ
全体
About blog
更新情報
うちの猫
保護猫・育生ちゃん
日記
ねこだすけ
里親募集
トム君預かり日記
預かりっ子
ドラマ・アニメ
Dolls
ゲーム
お庭計画
バーチャルペット
お題拝借
映画鑑賞
雑記
うちの犬
携帯版猫フォト日記
未分類
最新の記事
『あなたのウォールを、貸して..
at 2017-05-01 03:57
ピカ、虹の橋へ。うちの子はと..
at 2015-11-22 18:41
鎌倉市で起きた多頭飼育崩壊(..
at 2014-07-07 01:27
鎌倉・多頭崩壊猫のこと
at 2014-07-07 00:52
【転載】*拡散希望* 動物た..
at 2014-06-02 00:37
最新のコメント
>ちこさん 承認が遅く..
by mana_blog at 02:21
ピカちゃん、17歳・・ ..
by ちこ at 11:55
>びー母さん 承認..
by mana_blog at 17:30
あら~、更新されていたの..
by びー母 at 12:26
>おぬピさん レスがう..
by mana_blog at 02:58
おひさしぶりです~ ..
by おぬピ at 20:52
>くろさん お隣りに桜..
by mana_blog at 16:22
自宅の屋上で花見ができる..
by neco_no_koolon at 10:06
最新のトラックバック
from * Doll Days *
お迎えしました~♪
from * Doll Days *
猫のRSS情報
from 猫カフェ
今日は暑いらしい。
from 日向でほっこり。
ボアスリッパの季節です
from 十猫十色@MilkyCat
タグ
(96)
(88)
(59)
(43)
(42)
(21)
(18)
(13)
(13)
(12)
(8)
(8)
(8)
(8)
(7)
(6)
(6)
(5)
(5)
(5)
以前の記事
2017年 05月
2015年 11月
2014年 07月
2014年 06月
2013年 05月
more...
記事ランキング
フォロー中のブログ
ネコは「ぱるぷんて」をと...
ユル・いんしょう派の系譜
ぶつぶつ独り言2(うちの...
NECO_no_Kool...
ぽっとの陽だまり研究室
「週刊ちゃっぴー」別館
動物園へ行こう
里親さん募集中【保護猫日記】
移動動物園
街の歩き旅画像(東京その他)
のらねこ。 (野良にゃ...
kanami's-diary
おいら宇宙王子きっちゃん
それ行け、かーちゃん、ほ...
堀 浩二 悦びの広場 T...
がんばる猫
ねこのきもち
blog 漱石サロン ラ...
Street Cat's...
日刊エキブロ新聞
祈りよ届け 願いよ叶え
ぱたにゃん@BLOG
茶タローくぅぅぅん.2
ティエタのアニマルファーム
ソフィーの碧い空
ミラクル・オラクル タロ...
「両手のない猫」チビタと...
大杉漣の風トラ便り
ゆきももこの猫夢日記
Animal Skin ...
Gana baby's ...
rubyの好きなこと日記
Sakuraのアトリエ ...
ご褒美はかつお節で(旧館)
新・間違いだらけの猫カフェ選び
らっきょさん
カードセラピー @横浜
リンク
ブログジャンル
検索
ライフログ
"WD-Lazycat1" Skin by
Animal Skin
親子じゃないよん
 ほんとに誰とでも仲良しなてちゅりんさんと、三毛姉妹のかたわれ、ねね。
 ねねは「我が道をゆく」タイプで誰とも一歩おいた猫らしいつき合いをしているのだが、そんなことはお構いなしなてちゅりんさんのペースに巻き込まれたらしい。

 まんざらじゃなさそうなのが、ツボ。( ̄ー ̄)ニヤリッ
b0058448_18155141.jpg

[PR]
Top▲ | # by mana_blog | 2005-03-04 18:16 | うちの猫 | Trackback | Comments(4)
今日も仲良し
 やっぱりにゃんこの話題が一番手軽で楽だったりするのだね。(^^;ゞ

b0058448_8404874.jpg


b0058448_8412946.jpg


 白黒八割れのてちゅりん(本名・小鉄。動物病院の先生以外誰も本名で呼ばないが(^^;))と茶サビの幸(こう)。てちゅりんは誰とでも仲良しだけど、幸とは特に仲がいい。うちの猫たち10匹の中で、このふたりが一番仲良しかも。

 幸の後ろにいる黒い物体は、黒猫のシン(「信」と書いていたのだけど、にゃんこ姓名判断であまり良くなかったのでやめた)。黒サビ秀と幸、シンは姉妹なので皆、1999年5の月生まれ。産んだヤツはてちゅりんの後方で横を向いているヒト。かーちゃんの名前はピカだ。てちゅりんの育ての母でもある。つまり、てちゅりんも世紀末生まれなのだね。ちなみに4の月生まれだ。
[PR]
Top▲ | # by mana_blog | 2005-02-09 08:44 | うちの猫 | Trackback | Comments(8)
おねだりされたので
b0058448_17442258.jpg
 猫の画像をアップしてみる。

 ついでに猫紹介。
 秀(しゅう)、世紀末の5の月生まれ。うちで生まれた子なので、一度もお外へ出たことのない深窓の(?)お嬢様。――の、わりにはガン飛ばしてるけど。(;^_^A まぶしいんだろうけど、なんか顔が怖いぞ、おまえ。(黒系サビ猫の宿命か…)

 …あ、引越しの時には外出たか。でもキャリーに入ってたしな。
[PR]
Top▲ | # by mana_blog | 2005-02-07 17:45 | うちの猫 | Trackback | Comments(2)
うわー…
 今日は仕事が休みだった。
 昼飯を食べながら、なんとなくチャンネル放浪していて5分ほど見てしまった。

メモリー・オブ・ラブ

 ……冬ソナ?

 2番煎じは恥ずかしいと思うんですがねぇ。まあ、王道っちゃ王道なのか。
 「冬ソナは海外ドラマだったからまだ見れたんだ、このテの純愛(?)ドラマは性に合わん」
 と、つくづく思いましたわ。( ..)ヾ

 余談だけど、ダンナが冬ソナ以降、すっかり韓国ドラマにハマってしまった。気づくとDVDに「初恋」だの「天国への階段」だのが録画されているし、
「『冬ソナ』のDVD、買うかもー」
 とか言ってるし。

 ……見せるんじゃなかったかな。(^^;)
[PR]
Top▲ | # by mana_blog | 2005-01-24 14:11 | ドラマ・アニメ | Trackback | Comments(4)
今さら冬ソナ(辛口・ネタバレにつきご用心)
 昨年末、BSで「冬のソナタ 完全版」が放映された。何かと忙しない年の暮れ、うっかりドラマにハマッてるヒマはない! と、DVDに溜め録りしておいたものを、正月3が日かけて観た。
 全20話。
 1話のみ年越し前に観ていて、2話~最終話まで一気見。正月の気力、使いきりました。(爆)

 しかも、7、8、15、16話を録り損ねていたのでレンタルビデオ屋にまで借りに行ってまで観たというハマりよう。けど、BSでの放映は字幕スーパー。借りられたビデオは吹き替え版。

 ……すっごい違和感だった。

 まあ、それはいいのだが… いやはや。

 いや、おもしろかったよ。私はもともとドロドロぐちゃぐちゃした恋愛ドラマが苦手な単細胞ゆえ、途中、ドロドロの三角関係ならぬ四角関係になった辺りはウンザリしかけたし、一気に観てしまうとどうしてもテンポの悪さを感じてイライラしたりもしたけど、全体的には予想以上におもしろかった。

 とはいえ、なんというか……この話の中に出て来る親っていうのがねぇ。なんとなく、日本の若者には受けない理由がわかる気がしたのだが、このドラマの中で、親ってすごい権力…というと語弊があるけど、力のある存在なんだよね。30年前までの日本と一番似てるのは、純愛だとか心の美しさだとかっていうより何より、「親が子に対して力を持っている」という一言に尽きる気がする。単にこのドラマに出て来る子どもたちが良い子っていうよりも、韓国という国自体がそういう感覚を持っている国なんじゃないかなあ。日本も30年くらい前まではそうだったよね。

 しかし、後から考えてみて思ったのだけど、ユジン母はすごいね。自分は人の婚約者を奪って好きな人と結婚し、幸せになっておいて、愛するイ・ミニョンと別れて恋愛感情をもてないサンヒョクの元に戻り、苦しむ娘に、
「愛だけがすべてじゃないわ」
 と言う。あんた、どの口でそんなこと言うとるんだ、と思いましたわ。
 しかも、その挙句、
「私とお父さんは、昔、彼女(チュンサンの母)にひどいことをした。だからあんたたちは結婚を諦めなさい」
 と来た。
 つまり、親が犯した罪のツケを子どもに払え、と…。
 まあ、チュンサン母も、本当はサンヒョク父の子であるチュンサンをユジン父の子だと自分が思い込みたいがためにチュンサンとユジンの仲を引き裂いたわけだからすごいっちゃすごい(チュンサンを愛する人の子だと思い込みたい気持ちはわかるが)。

 このドラマの中で、唯一保身に走らず我が子のために行動したのはサンヒョク父のキム・ジヌ氏だけでしたね。

 そもそも話をややこしくした「チュンサンの死」にしても、彼の母が自分のためにしたことが原因だし、「このドラマは、親の恋愛事情が子を苦しめ続けた話」だと言っても過言ではないと思ったのでした。

 あ。
 でも、私がこんな感想をもったということは、いそいそとDVDハードからDVD-Rディスクへ保存し直している(つまり永久保存版にするつもり)ダンナには内緒。(笑)
[PR]
Top▲ | # by mana_blog | 2005-01-05 12:15 | ドラマ・アニメ | Trackback | Comments(0)
| ページトップ |