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11猫の賑やか大所帯も今は昔。20年の時を経て、全員虹の橋へお引越ししてしまいました。これにて当blogも店じまいとしたいと存じます。
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育生ちゃん・予定より早くお引越し
 育生ちゃん、明日、相模原のボランティアさんのところへ移動と決まりました。

 昨夜、くしゃみを連発していることに気づき、心配していたのですが、今日、午後に様子を見ると、ずっと口を開けたまま、プカプカさせていました。 お腹で呼吸数を計ると、それほど異常な状態ではないのですが、犬は猫と違い通常の状態で口で息をすることはありません。(大興奮した時などは別)  猫が口を開けたまま息をするような動作をするのは、よほど息が苦しい時です。この状態の育生ちゃんを、片道30分以上かかる病院に連れて行くのは、最悪の場合かなり危険なことだと判断し、うちの子たちのかかりつけ病院に事情を話して診てもらうことにしました。こちらなら、車で5分とかかりません。

 診ていただいた結果、やはり風邪の症状が出ていました。
 熱が38.8度。猫としては微熱です。
 幸い、肺に水が溜まっているなど重篤な状態ではありませんでしたが、肺の音があまり良くないとのこと。このまま進めば肺炎になる恐れもあります。
 免疫力を高め、風邪のウィルスを撃退するための抗生物質、ビタミンCなどを静脈注射していただき、インターフェロンを鼻に1滴。更に、消炎剤のお薬が出ました。手術していただいた病院から処方されている薬と一緒に飲ませて良いそうです。

 ここで、保護主さん、ボランティアさんとも相談し、育生ちゃんの今後のことも考えて、抜糸まで待たずにボランティアさんのお家へ移動した方が、育生ちゃんも落ち着けるし、小さな体に長時間の通院の負担がかからずに済むのではないかということになり、保護主さんから、手術していただいた病院に電話で相談していただいたのですが――

 なんと、電話口に出た病院のオーナー(たぶん)は、他の病院に連れて行ったこと、転院したいことを聞いてキレてしまったらしいのです。
「風邪薬を飲ませているわけじゃなし、断脚しただけ。紹介状なんて書いてられません。勝手にしたらいいでしょう」
 と、怒鳴られて電話を切られてしまったそうです。

 正直、唖然です。

 一番最初に育生ちゃんが連れて行かれた保健所指定の病院でも、転院するからといって、そんな態度はなさいませんでした。
 うちのかかりつけの病院ももちろん、こちらの事情を全てお話したうえで診ていただき、今、育生ちゃんをボランティアさんのお宅へ移動させても大丈夫かということの相談にも、時間を割いて乗ってくださいました。
 どちらの病院にとっても、あまり利益のない相談なのに、です。 それなのに……。

 手術を担当してくださった先生は、腕もいいし対応も診察も丁寧で良かっただけに、残念です。

 うちのかかりつけの先生から、
「今の状態でも、2時間程度の車での移動なら問題ないですよ。ただ、移動先に、継続して診ていただける病院があるかどうかですが、そちらが大丈夫なら移動してしまった方がいいでしょう」
 とおっしゃっていただけたので、育生ちゃんの状態を確認しながら、明日、ボランティアさんのお家へ行くことになりました。

 正直に言って、明日でお別れと思うと私は寂しいです。1週間は一緒にいられると思っていたから……(あ、考えてたら、もう涙が出てきた。(^^;))
 でも、育生ちゃんの今後のことを考えると、障害猫さんのケアの経験がある方のお家でお世話になる方がいいし、これでお別れ、おしまいというわけではなく、今後も、育生ちゃんのためにできることをしていきたいと思います。

 まずは、明日、無事に育生ちゃんを届けないとね。

 写真、なるべくいっぱい撮っておきたかったのに、育生ちゃんが怖がるし、具合の悪い時に負担になることはしたくないので……今日は写真、無しです。明日、ちょっとなら撮っても平気かなあ……。
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Top▲ | by mana_blog | 2008-02-29 21:10 | 保護猫・育生ちゃん | Trackback | Comments(8)
お預かり2日目
 昨日の日記にも書きましたが、ケージから出したら走ってしまって大慌てしたので、大丈夫そうではあったけれど、朝一番に病院に電話して聞いてみました。

 人が(怪我した足を)動かすのは良くないけれど、自分で動く分には大丈夫だそうです。
「ケージのところから部屋の隅まで、物凄い勢いで走っちゃったんですけど」
 と言うと、
「それくらいなら全然大丈夫ですから。心配ないです」
 と、苦笑ぎみに言われました。

 朝ゴハンを持って行ってケージの前カバーを上げると、目をまん丸にして顔を上げていました。
 おトイレはしていなかったようですが、敷いておいた毛布やタオルをクシャクシャにして直接ケージの床に寝ていたので、整えてあげるためにケージから出しました。
 大丈夫と言われてはいても、なるべく動かない方がいいのは確かですから、ダンボールにトイレシートを敷いて準備。ケージの中が整うまでは、その中にいてもらいました。
 てちゅりんが一緒に来て、ダンボールの中の育生ちゃんとお鼻をツンツン。てちゅりんが見ててくれたお陰か、おとなしくしていてくれました。

 ケージに戻して、朝ごはんとお薬。昨夜、薬を飲ませようとして興奮させてしまったので、薬は砕き、缶詰のゴハンに混ぜてあげました。
 残すといけないので、ゴハンの量を少しにしておいたのですが、そんな配慮は無用とばかりに、あげた途端にバクバク。
 昨夜は口元に持って行ってあげても頭をのけぞらせて用心して食べなかったのに、今朝は私が見ていても食べました。順応性あるなあ。

b0058448_16401066.jpg


b0058448_16403128.jpg


 写真を撮ったら緊張した顔になってしまったけど。どうやらカメラが怖いようです。

 昨夜の育生ちゃんの様子で、他の猫が見られる方が安心できそうだったのと、我が家の猫たちも大丈夫そうだったので、部屋のドアを開放してみました。

 てちゅりんは、既に何度か顔を合わせているので全然平気。ケージ越しではなく、直接でも問題なし。その代わり、あまり興味もないようです。

 幸は、そろそろと部屋に入って来て、カバーの隙間から中をジーッと覗き込み、しばらくそうしていたと思ったら、おもむろに「ハーッ」と「ウー」。
敵対心をもったというよりは、「あんた誰よ? 見かけないヤツね! そこで何してるのよ?」という感じでしょうか。その後も、たまーに覗きに来ては、「ハーッ」とやっていましたが、攻撃する気はないようで、見慣れない子が気に入らないだけのようでした。

 千弥介は――相変わらず、アウト・オブ・眼中。(^^;) 部屋に入ってきてもケージは全く無視、窓のところへ行っては外を見て、
「ニャー(お天気良いよ、散歩行こうよ)」

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 そんな感じで、夕方までは、日が当たり過ぎないよう注意しながら、たまに話しかけたりしていました。
 最初に話しかけると耳が寝てしまい、警戒声で「にゃーーー」と鳴くのですが、話している間に、だんだん耳が立ってきて、緊張した顔が少し緩みます。時間をかければ、充分人を信頼することができるようになると思いました。

 午後、少しまたゴハンをあげたのですが、その後、見に行くと、包帯の縁に血がついていて、左足の付け根の傷口に血がにじんでいたのでびっくり。 慌てて病院に連絡すると、
「連れて来てください」
 と言うので、保護主さんに電話でその旨を伝え、車を飛ばしました。あいにく夕方で帰宅ラッシュの時間の少し前。しかも、やっぱりうちから茅ヶ崎は遠い……。

 赤信号で止まるたびに、「早く青になって!」
 前の車がトロトロ走っていると、「邪魔! 早く行ってよ!」
 おまけにやたらに救急車が前から後ろから横からやって来る。その度に道を譲りつつ、「いいなあ、人間は救急車があって~」(ヾ(--;)ぉぃぉぃ)

 その間にも、
「育生ちゃん、大丈夫だからねー」
 と声をかけるも、育生ちゃんはまるっきり反応無し。おとなしくしててくれているといえばおとなしくしててくれているのだけど、大丈夫なんだろうかと心配にもなる。でも、余所見はできない。安全運転で行かなくちゃ……!

 ようやくたどり着き、診てもらうと、先生、のんびりした声で、
「あー、自分でちょっと舐めちゃったんですねぇ。包帯、替えておきましょうね」

 え、それだけですかー。……なんだ。一気に脱力。

 ゴハンの時、食べにくいのでカラーをはずすのですが、よく食べるし薬を混ぜている関係で少量ずつ何回かに分けてあげているため、その間はカラーをはずしたままにしていました。どうやら、午後にゴハンをあげた後、しばらく頭が自由になっていた隙に舐めちゃったようです。よく動いているので、どうしても包帯は少しずつズレてしまうんですね。

 しかし、診察台の上で、またまたウンチ君をぽろり。今度は長さもあって、本当に健康なウンチ君です。それはいいんだけど、どうせならお家でしてよ~。

 ほとんどギプスのように固めてある包帯を、ハサミでチョキチョキやって取り、傷口を調べてくださいましたが、全然問題ないようでした。私も先生の手元をじっくり観察。思ったよりずっときれいな傷口です。
最初の、骨が見えている大怪我状態を見ていたこともあって、もっとすごい状態になっていると思ってました。これなら確かに、本猫が少々動いたくらいなら傷が開いちゃったり悪化したりすることはないでしょう。(油断はできませんが)

 1本1本の足を順番に、丹念に傷口を診た後、丁寧に消毒し、軟膏を塗り、手際よく包帯を巻いて、
「はい、いいですよ」
 と言われた頃には、私もすっかり安心していました。

 もっとも、育生ちゃんにとってはとんだ災難。本来なら3日後で良かった病院に連れて来られ、怖くて震えてました。唯一残った前足を伸ばして空を掻くのがかわいそうで、手を添えてあげると、私の指をキュッと握りました。でも、爪は出してなくて……。かわいいやらかわいそうやらで、ずっとそのまま手を握っていました。

 キャリーに戻そうと思ったら、敷いてあったトイレシートにおしっこがしてありました。取り出してみると、かなりたっぷりしてあります。朝以来してないなあと思ったら、ガマンしてたのかなあ? ケージの中だとしにくいんだろうか?
 先生が、替わりのシートを持って来てくださり、ちょっと目を離した隙にまたまた診察台から飛び降りようとする育生ちゃん。半分体が落ちかけていて、大慌てで抱きとめましたが、ひやりとしました。元気いいのはいいけど、良すぎだよ……。目を離せないったら。

 しかし、病院はやっぱり遠いなあ。
 往復1時間だし、待ち時間もあって、診察を終えた頃にはとっぷり日が暮れていました。私はいいけど、育生ちゃんには負担ですね。疲れただろうし、午後にゴハンを少し食べていたので、家に帰ってからは部屋のドアも閉め、そっと寝かせておいてあげました。

 少し遅めの夕飯を持って行ってみると、常備しておいたカリカリもほとんど食べてあって、待ちかねたようにバクバクバクッ。ご、ごめん、お腹空いてたんだね……。
 薬を混ぜるために少量にしておいたので、あっという間に食べてしまい、お代わり。それもほとんど完食でした。

 相変わらずてちゅりんがお供でついてきていましたが、どちらかというと育生ちゃんがもらっているゴハンが気になる様子。そこへ千弥介がやって来て、まるで今初めて気づいたかのようにケージの中を覗き込み、
「ハーッ」

 なんで今更?(笑)
 1回やっただけで、すぐに行っちゃいましたけどね。なんだったんだろ。

 また自分で舐めてしまわないように、今度は食べ終わったのを確認してすぐにカラーをつけました。ちょっとかわいそうだけど、傷口がしっかりつくまではガマンだよ。
 念のため、夜寝る時は他の猫たちは追い出して、ドアを閉め、電気を消しました。

 おやすみなさい、ゆっくり寝てね――
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Top▲ | by mana_blog | 2008-02-27 16:33 | 保護猫・育生ちゃん | Trackback | Comments(0)
退院しました&預かり変更
 電車に轢かれて大怪我をし、3本の足を切断する大手術をした猫ちゃんは、育生(なるみ)という仮名がつきました。

 育生ちゃんの保護については、色々と変更がありました。
 今後の治療・不自由な体での日々の生活へのケア・里親探し……やらなきゃいけないことは山積み。そして、何よりもお金がかかる。ありがたいことに、寄付や物資提供などを申し出て下さる方がいらっしゃるので、費用の点は何とかなりそうではある。
 しかし、今まで猫の保護などしたことのない保護主さんにとっては、里親探しだけでも慣れないことです。そのうえ寄付金や提供物資などの管理をするなんて、自分1人でできるだろうか――そう悩んでいらっしゃいました。といって、私にしても、猫の預かりと里親探しのお手伝いはできるけれど、保護活動に関わる金銭類の管理までは、やはりやれる余裕があるとは思えません。
 そんな中で、場所は少し遠いけれど、同じ県内で、障害をもった猫さんのお世話をした経験があり、寄付や物資の管理体制もきちんとできているボランティア団体の方から、
「うちで猫も預かり、そういった雑事の管理もしますよ」
 という申し出がありました。責任感の強い保護主さんは、
「本来、保護した自分がやらなければならないことを、いくら『やります』と言ってくれたからといって、第三者に任せてしまっていいものだろうか」
 と、相当迷われたそうですが、自分で全てやってみたとして、もしできなければ、結局は猫のためにもならないし、支援してくださる人たちにもかえって迷惑をかけてしまう結果になるかもしれない。それくらいならきちんと保護活動を確立している方に預かりや寄付の管理などはお任せし、自分は里親探しに専念する方が良いと判断され、そのお申し出のあったボランティアさんにお願いすることにされました。

 ところが、退院後、すぐにボランティアさんのところへ行くことはできません。
「最低1週間はうちで診させてください」
 と、手術をしてくださった病院の担当の先生がおっしゃったから。そこで、退院直後は予定通り我が家でお預かりし、担当の先生から許可が出たら、ボランティアさんのお家へ行くということに決まりました。

 というわけで、本日より育生ちゃんは我が家にご滞在。期間は、傷の状態にもよりますが、約1週間ほどの予定。
 午後、保護主さんと私でお迎えに行って来ました。

 先生に抱っこされて診察室に入って来た育生ちゃんは、見違えるくらい元気になっていて、診察台から飛び降りそうな勢い。前日に傷の一部が開いてしまったそうで、縫い直しになってしまったとか。そのせいか、先生に念押しのように、
「傷がちゃんとくっつくまでは診せてくださいね」
 と言われました。
 といっても、経過は良いようですから、予定の1週間を大きく上回ることなくボランティアさんのお宅へ行かれることでしょう。
 ボランティアさんは障害猫さんのケアにも慣れていらっしゃるうえ、かかりつけ病院との連携もばっちりだそうなので、保護主さんも私も安心して送り出すことができます。 それまでは、大切に我が家でお預かりしようと思います。

 しかし、元気になった分、本来の野良っ気が出てきたのか、「体が辛い」より「怖い」の方が先に来るようになったのか、今まで以上に怖がっている様子で、先生にお話を聞いている間に診察台の上でおしっことウンチをしてしまいました。
 ウンチは、うさぎのウンチみたいに丸いのをポロリ。形がしっかりあって、下痢などはしていないようで安心しましたが、逆に便秘ぎみかも?

 家では、2階の東南角部屋、我が家で一番日当たりの良い部屋を貸し切りにして準備しておきました。
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 家についてさっそくケージに移動させると、ケージの中は安心だと思っているように見えました。ただし、
「人間は怖いにゃー」
 という感じで、壁の方を向いてしまいました。
 環境が変わったこともあって、緊張して体に力が入っている感じ。静かにさせてやった方がリラックスできるだろうと、すぐにケージの前カバーを下げて、保護主さんと私は部屋を出ました。

 リビングで我が家の猫たちと遊んでいただきながら保護主さんと少し話をし、帰り際、顔を見に行くと、落ち着いて寝ていたようで顔がこちらを向いていました。 しかし、カバーを上げた途端、さっと緊張した顔になり、睨まれてしまいました。

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「寄るにゃ~! 来るにゃ~! あっち行けー」って感じ。(;^_^A


 うーん、やっぱり人間は怖いのか……。少しずつでも慣れてくれるといいのだけどなあ。

 夜、エリザベスカラーを外してゴハンを口元に持って行ってあげても、やっぱり頭をのけぞらせて食べようとしません。私が見ていない方が食べるかと思い、ゴハンはそのまま置いて、カバーを下ろしました。
 1時間ほどで見に行くと、きれいに食べてありました。

 しかし、それから30分後、薬(パセトシン/抗生物質)を飲ませようとしたら、大興奮。それまでの様子から、抵抗されることは覚悟していたのですが、予想以上の興奮状態でした。何とか飲ませることはできましたが、指を咬まれてしまいました。
 育生ちゃんを怖がらせないためにも、今後は直接飲ませるのではなく、ゴハンに混ぜた方が良さそうです。

 興奮して暴れたこともあり、おしっこをしてしまったので、始末をしようとケージから出したら、物凄い勢いで部屋の端まで走って(這って?)行ったのでびっくり。
「育生ちゃん、走っちゃダメ!」
 と大慌てで抱き上げて、急いで掃除してケージに戻しましたが、あんなに動いちゃって大丈夫なんだろうか。もしまた傷が開いたりしたら! と真っ青。ダンナに、
「どうしよう~~(:_;)」
 と泣きつくと、
「大丈夫だよ。しっかり縫ってあるんだから、そんなに簡単に開いたりしないから」
「でもでもっ! 昨日、傷口開いて縫い直したってー」
「縫い直したんなら、ちゃんと縫合されてるんでしょ。平気だってば」
「でもでも、でも~~~(>_<)」
 ダンナ、呆れてしまい、
「そんなに心配なら、もう少し入院させてた方がいいんじゃないの」

 う…… それは嫌です。せっかく退院できたのに。
 どんなに怖がってたって、病院よりはうちの方が環境いいはずだもん。

 それからの数時間、“様子を見たい、でも今私が覗いたらまた興奮させちゃうし”と、悶々。ちょうどmixiのメッセージをくださった人にまで愚痴って慰めてもらっちゃったり……(情けない)

 そんな状態を解決してくれたのは、うちのるんたった娘・てちゅりんでした。
 廊下でにゃおにゃお鳴いていた声に育生ちゃんが反応。でも、なんか声が変。かすれてるような気が……。やっぱり、具合悪くなっちゃったとかかっ!?
 ガマンできず、とうとう部屋にてちゅりんと一緒に乱入。すると……とっても元気でした。
 てちゅりんが覗き込んだせいか、怖がって興奮することなく、目を丸くしてしっかりした声で一所懸命てちゅりんに向かって鳴いていました。

 落ち着いて良く見れば、傷が開いた様子も全然なし。薬を飲ませる前、少し残していたご飯もしっかりと食べてあったし。
 てちゅりんといえば、
「これだれー? 知らない子だよ~」
 という感じで見てましたが、全然怒りもせず。しかも、一緒に入って来てしまった我が家のボス・千弥介は、一瞥しただけで全く興味示さず。 実は、千弥介の反応が一番不安だったので、かなり拍子抜け。何せ、庭に来る野良さんやお外自由な家猫さんたちに背中の毛をめいっぱい逆立てて怒りまくるような子ですからね、千弥介さんは。(--;)

 他の猫たちの顔を見たせいか、育生ちゃんも、その後はずいぶん落ち着きました。てちゅりんと千弥介を外に出し、部屋の電気を消した後も、しばらくは呼ぶような甘えるような声で鳴いていたのがちょっとかわいそうでしたが……。
 しかし、千弥介やてちゅりんの反応と、育生ちゃんの他の猫への態度を見ていると、やっぱりまだ子どものような気がします。 特に、千弥介が怒らなかったということは、「テリトリーを脅かす侵入者」とはならないほど幼いということではないかと思います。 病院の先生も、
「歯石が少し溜まっているからどうかなあ、でも、1歳になってないかも?」
 と、おっしゃっていたとか。いずれにしろ、若いことは確かですね。

 多少興奮させてしまったりしましたが、初日であればこんなものかな。うちに慣れる前に次のお家に行くことになるけれど、できるだけリラックスして快適に過ごせるように気を配ってあげたいと思います。
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Top▲ | by mana_blog | 2008-02-26 23:00 | 保護猫・育生ちゃん | Trackback | Comments(0)
早く元気になぁれ
 病院へ保護猫ちゃんに会いに行ってきました。
 保護主さんも一緒に行く予定だったのですが、どうしても抜けられない急用ができてしまい行かれなくなってしまったので、1人で行くことに。

 残念ながら担当の先生はお休みで、色々お聞きしたいことがあったのですが聞けませんでした。
 でも、看護士さんにカルテを確認していただくことはできて、エイズも陰性だということでした。これで白血病・エイズ共に陰性だとわかり、一安心です。

 猫ちゃんの様子は、包帯は痛々しいですが、手術のため傷口周辺の毛が刈られ、泥なども落としてきれいにしてもらい、落ち着いているようでした。
 足も、私が想像していたよりは多く残してもらえたようです。あれなら、ひょっとしたら歩けるようになるかも、と、ちょっと希望が見えた気がしました。(楽観し過ぎかな?)

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 看護士さんに「様子はどうですか?」と聞くと、「元気ですよ」との答え。
 ゴハンもちゃんと食べているそうです。

b0058448_2081421.jpg 私が見た時は、傍にカリカリが置いてあって、それはあまり食べていなかったんですが、ケージの入り口近くに置いてあった器の方にはウェットフード(たぶんヒルズの缶詰)をきれいに食べた後がありました。
 最初、看護士さんが指に缶詰のゴハンをつけて口元に持っていってあげたら、指ごとガブリといっちゃったとか。手を噛もうとしたわけではなく、指につけられているということがよくわからなかったようだ、ということでした。

 それから、「人に対して怖がる様子はありますか?」と質問しましたら、「警戒はしているけど、それほど怖がっているようではない」とのこと。

 私が覗き込んだ時は、やっぱり警戒しているようで、「にゃーーーーーっ」と強く長く鳴きました。(傍に来ないで! と言っている感じ)
 唸るでなく威嚇するでなく鳴いたということは、人間に対してそれなりにコミュニケーションを取ることを知っているということではないかと思います。身動きしないのは体のためだけでなく、こちらへの恐怖もあるのかな、とは思いますが、
「早く元気になってお家に帰ろうね」
 と声をかけたら、目をシバシバさせてました。これも悪くない反応だと思います。

 それにしても、こざっぱりとしたら、最初に見た時より更に小さく見えました。小柄な子なのかもしれないけど、もしかしたら1歳になっていない若猫なのかも。
次に行ったら先生に年齢も確認したいと思います。

 全身画像も貼っておきますね。包帯で巻かれているので大丈夫と思いますが、そういう画像が苦手な方もいらっしゃるといけないので、一応たたんでおきます。

全身画像
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Top▲ | by mana_blog | 2008-02-22 19:52 | 保護猫・育生ちゃん | Trackback | Comments(4)
3本の足に大怪我したにゃんこを預かることになりました
 一昨日夜、携帯でmixiを見ていた時、コミュに気になる書き込みを見つけました。(リンクはmixi内のトピックですので、会員以外は見られません)

 電車に轢かれて足を切断されてしまった野良猫ちゃん。保護したものの、病院からは「飼い主がいないと手術ができない」と言われ、安楽死を勧められてしまったとのこと。残すタイムリミットは2時間弱。場所が藤沢市とあったので、お隣りの市だし、電車――江ノ電に轢かれたということは、うちから近い? と気になったのです。でも、見た時には既にタイムリミットと言われた時間が過ぎていました。
 どうなったかなあ、と保護主さんの日記を見に行くと、「時間延長」とありました。が、「手術は野良猫のボランティアに理解があり治療費の相談にも乗ってくれる病院にすることにしたが、転院のための足がない」ということが書かれてありました。

 ご存じの通り、我が家には既に9猫がいて、里親にはもちろんなれません。一時預かりなら何とかならなくはないかもしれないのだけれど、その時はダンナはまだ帰っていなくて相談もできない状況でした。でも、とにかく転院のために猫を運ぶ車を出すことはできると思い、保護主さんにその旨をメッセージしました。

 何度かメッセージをやり取りしている間に、本当に家が近いこと、私が専業主婦で普段家にいること、猫は多いけれど他の猫との住み分けが可能であることなど、私が一番、保護主さんにとっては条件が良い預かり先だと知りました。
 ただ、私は猫との生活暦だけは25年以上と長いけれど、大きなハンデをもった猫の世話はしたことがありません。新しい子がうちに来れば、うちの猫たちにもストレスがかかることは確かです。迷いながら、帰って来たダンナに相談すると、秀の闘病中に思うところがあったダンナは、
「今回は止めないから、後悔しないようにやっていいよ」
 と――以前、保護活動をやり過ぎて叱られて、保護活動禁止令が出ていたんです。(^^;ゞ――、GOサインが出たのです。 そこで、一昨日、深夜まで保護主さんとメッセージのやり取りをして、一時預かりをすることを決めました。 更に昨日朝、もう一度電話で今後のことを確認し合い、11時に猫が入院している病院で待ち合わせました。

 病院に入って行くと、先生が、
「見たらびっくりするよー。大丈夫かなあ」
 と言いつつ、抱っこして連れて来てくださり……自分で思っていたよりは冷静に見ることはできましたが、予想以上に悲惨な状態で、後ろ足は2本とも骨が見えていました。前足も先がつぶれていて……3本、足を切断しなければならないだろうということに、本当にかわいそうで、血の気が引く思いでした。が、感情的になると猫がかえって怯えるだろうと思ったので平静を装いましたよ。もともと顔に出ない性質でよかった……(^^;)

 色々お話を聴き、お礼を言って猫を引き取って、その足で転院先の病院へ。数年前までよく行っていたディスカウントショップに近い場所で、比較的行き慣れた道だったのでホッ。知らない道を運転するのは今一ニガテです。(^^;)

 転院先の病院でも、かなり厳しいことを言われました。
「治療はしろと言われれば最善の処置はするし、基本的に安楽死は考えない方針だけれど、せっかく治療しても正式な飼い主が見つからなければ、かえってこの猫を不幸にしてしまう。里親が見つからない場合、最後まで責任をもてるのか」
 と。
 私は黙っていましたが、保護主さんが、
「絶対に最後まで見捨てません、助けたいんです、お願いします」
 と、本当に真剣に熱心に、きっぱりと言いました。
 もちろん私も、預かりをする以上、最悪、里親さんが見つからなかった時のことも考えなければならないと思っています。しかし、厳しいようですが、まず一番に保護主が責任を果たすという自覚を持ってくれていなければ、こうした保護は成り立たないということもわかっていたので、敢えて黙って聞かせていただいていました。
 保護主さんの決意が聞けて、先生も納得して、
「できる限りのことをします」
 とおっしゃってくださいました。

 手術の同意書にサインをし、猫を預けて帰りがけにファミレスで昼食を摂りつつ、更に今後の細かい打ち合わせをして、お互い行きつけのスーパーの駐車場で別れました。
 保護主さん、ほんとに地元なんですよねぇ。よく行くスーパーが一緒だったんだもの。(^^;)
 今まで里親探しコミュはよく見ていて、物資を送らせてもらったりしたことはあったけど、自分の状況などを考えて、預かりに名乗り出ようとまでは思えませんでした。それが、今回は考えるより先にメッセージを入れていた辺り、やはりこうなる縁があったのでしょうね。

 ついでに(笑)スーパーで買い物をして、家に帰りついたのは午後3時。病院からは、
「手術が終わったら担当獣医師から電話します。12時~3時が手術の時間帯ですので、早ければ3時か、4時…… 5時頃?」
 と言われたので、そのまま電話(子機)を傍らに置いて待っていたのですが……

 4時、5時、6時、7時……
 電話、来ないよー? どうなってんの??
 落ち着かなくて夕飯の支度もそこそこだし、食べてても味がしなくて食べた気がしなーい!(:_;)

 携帯メールで保護主さんと、「来ませんねー」「まさか連絡を忘れられてる?」と言いつつジリジリ待っていましたが、とうとうしびれを切らして8時ちょっと前(病院が終わる時間直前)に電話してしまいました。
「すみません、今日は手術が立て込んでいて、まだ手術中なんです。終わったら必ず連絡しますので」
 と、言われてしまいました。ああ、忘れられてたわけじゃなかったのねー。もうすぐ閉院時間なのに、お疲れ様です。電話してゴメンナサイ。

 結局、連絡が来たのは9時過ぎでした。うーん、ほんとにお疲れ様です……。

 手術は無事終わったとのこと、血液検査・レントゲンとも異常はなかったとのこと。血液検査は猫エイズ・白血病の検査もお願いしていたのですが、白血病は陰性ということでした。エイズのことは聞きそびれてしまったので、会いに行った時に確認する予定。
 それから、今後のことや怪我をした時の状況で気になっていたこともあったので質問して、電話を切り、保護主さんに報告し、コミュに預かりになった挨拶の書き込みをしてようやくホッとできたのは10時過ぎ。まさに怒涛の一日でありました。

 術後の経過に問題がなければ、1週間ほどで退院し、我が家へ来る予定です。
 正直、うちの子たちがどういう反応を示すかが一番不安なんですが、こればかりは来てみないとわからないことだし、あまり深刻に考えずに臨機応変に対処していこうと思っています。

 さて、物置に数年間しまいっ放しだったケージ出して洗わないとな~。家の模様替えも、少なくとも預かりの子が過ごす部屋だけでも退院してくるまでに仕上げておかないと。

 ということで!
 残った足は1本だけ。でも、保護主さん始め、mixiのコミュのメンバーたくさんの人の愛情に支えられて命を取り留めたこの猫ちゃんの里親さんを募集します~。小柄でとってもかわいいお顔の女の子です。

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 詳細は、にゃんこが退院してからになると思いますが、どうか「こういう猫こそ家族にして幸せにしてあげたい!」という粋なお方にお心当たりのある方はご連絡ください♪
 でもって、しばらくはblogやサイトが預かり猫さん中心になるかと思いますが、よければおつき合いくださいませ。

 ……うん、でも、私のことだから、うちの子日記もミーハー日記もおた日記も続くとは思うよ。たぶん。(たぶん?(^^;)
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Top▲ | by mana_blog | 2008-02-20 22:04 | 保護猫・育生ちゃん | Trackback | Comments(4)
【リンク】3本足の子猫と兄弟の里親募集(神奈川県)
 しばらくトップ固定します。
 【2008/02/22】
 里親さん仮決定につき募集停止だそうですので、トップ固定はずします。
 ご覧いただいた方々、ありがとうございました。


 右前足に骨が見えるほどの大怪我を負っているにも関わらず、必死に生きようとしていた子猫を見過ごせず、兄弟姉妹ともども保護した方がおられました。
 その子猫は残念ながら右前足は切断することになってしまいましたが、元気にスクスク成長しています。(現在、女の子2猫は里親候補さん宅にてお試し中だそうです)
 3本足の子も兄弟たちも、サバトラ白、茶トラ白のなかなかのオトコマエ揃い。気になる方は、ぜひぜひチェックしてください! 下のバナーから詳細ページに飛べます。

3本足のだいじと兄弟姉妹の里親募集中!

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Top▲ | by mana_blog | 2008-02-19 19:02 | 里親募集 | Trackback | Comments(4)
【リンク】子猫の里親募集
■関東圏内・推定4月上旬生まれの子猫2匹
 画竜点睛さんとこで子猫3匹の里親さん募集中で~す。
 どの子もとってもプリチ~♡
 みずちさんのがんばりで現在スクスク成長中。猫を飼ってみたいor「もう1匹欲しいわー」という方、ぜひぜひお迎えご検討ください。m(__)m
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(左)キジトラちゃん・男の子  (右)シロちゃん・女の子

 2子にゃんの詳細・連絡先は、画竜点睛さんとこをチェック!

 2子にゃんの兄弟のキジ白ちゃん(男の子)は、里親さん決定したそうです。(7/23) おめでと~♪(^^)


 というわけで、久々におねだり。
 里親募集にご協力のポチをお願い致します。m(__)m→にほんブログ村 猫ブログ 猫 多頭飼いへ

終了した里親募集
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Top▲ | by mana_blog | 2008-02-14 21:27 | 里親募集 | Trackback | Comments(18)
SPAM、殲滅せよ!(無理か)
 近頃、ちょっと目を離すとエロ系のSPAMコメがつくように。(怒)

 10日(土)に、引越し業者さんに来てもらって階段を通らない大型家具やピアノの移動をしてもらいました。
 家具の中身は外に出っ放しで、まだまだかたづけの日々は続く。お陰でここ数日は全然ネットができなくて、さすがに昨日、不安になったので、携帯から自分のblog見たら、やっぱりありましたよ。思わず大きくバッテンつけたくなるようなエロSPAMが2つ!
 といっても、私、携帯でチェックした時は実家にいまして。しかも、親のパソコンは壊れておりました。
 先月、CDドライブがイカれたので修理に出したら、
「ハード自体が壊れているので修理するとなると8万かかります」
 と言われたうちの母。
「修理に8万出すくらいなら新しいのを買うわよ。だから、一緒に選びに行って、持って帰って、設置と設定よろしくね♡」
 と、呼び出されていたのでありました。

 というわけで、ネット環境全くなし。SPAMコメ削除くらいなら携帯からもできるけど、キーワードやIPの拒否設定をしておきたい。ということは、携帯でコメントを削除しちゃうと、IPがわからなくなるから削除できない!
 しかたなく、コメントはそのままにして電気屋へ行き、さんざん悩んだ末に決めたPCを持ち帰って繋いで、初動設定して、ユーザー登録して、いろいろ設定して…… 全部終わって一番にしたことは、「終わったよ」と親に声かけることではなく、自分のblogのSPAMコメ削除とIP拒否、キーワード拒否の設定でありました。
 まあ、設置から何からぜーんぶ私がやったんだから、これくらいは許される……よね? ということに、しておこう。(^^;)

 しかし、こうしてどんどん増えていく拒否されるキーワードやIP……。もしかして引っかかっちゃったまともなコメントつけてくださった人が出てしまったら、ごめんなさい。m(__)m

 親のPC、今春の新型モデルで、OSはWindowsVista HOME Premiumになってしまった。使いきれるのか?(^^;) きっと当分、毎日のように、「ねー、○○ができないんだけど~。どうすればいいの?」と、電話が来る予感。今日もさっそく、「ファイルが開けないよー」ってきたしな。(やれやれ…)
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Top▲ | by mana_blog | 2008-02-13 17:28 | 雑記 | Trackback | Comments(4)
今年もよろしくお願いします(遅)
 ふと見たら、投稿画面にエモーティコン画像ってのがあって、「何だろう?」と思ってクリックしてみましたらば、003.gifとか037.gifとか053.gifが出てきましたよ。

 ついにエキブロにもひじょーにびみょーな絵文字が!?
  ↑あれ? これって今更?(^^;)

 まあ、私は使わないと思いますが。(笑)

 さて。
 予告通りというか予告以上に(^^;) 更新をサボりまくってしまい、早くも2008年も2月に入ってしまいましたが、猫らも私も元気にやっております。

 サボっている間、何をしていたかというと、ひたすら家の模様替えに精出しておりました。そのお陰で来週には大型家具の移動ができそうで、明日、業者さんが見積もりに来れるまでにはこぎつけました。夢のマイルームまであと一歩! でございます♪
 自分の部屋が整ったら~、猫らとまったりできるコタツ置いて~、猫の日向ぼっこスペース確保して~、某アイドルのポスター貼って~(ぇ、  あれもして~、これもして~などなど夢ばかり膨らんでますが、そんなに何もかも詰め込めるほどでかい部屋じゃないのをまるっきり計算に入れてなかったりします。うぅむ。(^^;)
 まあ、その辺はとりあえずおいといて(?)今月中に一通り終わるといいんですけどね。引き続き、がんばります!

 ――あ。ってことは、またしばらくblog更新はサボりがちになるってことか?(^^;)
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Top▲ | by mana_blog | 2008-02-04 14:20 | 雑記 | Trackback | Comments(2)
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